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 島の花 やまももの木  2016年12月5日(月) 22:01
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こんにちは。
ビナンカズラやツルウメモドキの写真見せて頂きました。
島にいた時、多分見たような気がしますが、名前まで分かりませんでした。
いろいろな花や樹木が島にはあるんですね。
数年前帰った時、山でスミレを見つけて嬉しくなったことを思い出します。
(スミレも昔からあったのでしょうけど、関心が無かったようで小中学生の時見た事を覚えてないです。)
もちろん、椿(カタシ)の花も、椿の実も、油の作り方もはっきり覚えています。
アジノ浦や田ノ浦の静かな海の風景、絵に描いたようで良いですね。
望郷の念に駆られます。ありがとうございます。

 いつもありがとうございます 坂谷伸子  2016年12月6日(火) 19:25 [修正]
やまももの木さま

久賀島には、スミレの花も種類がたくさんあります。
今も、スミレが咲いています。冬なのに・・・・。
昔のことを思い出していただいて嬉しいです。

 Shoichiさま 坂谷伸子  2016年11月11日(金) 14:04
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ぜひもう一度と言わずに何度でもお越しください。
久賀島は、見どころが沢山ありますし、民話も面白いものが沢山あります。
春夏秋冬、どの季節もいいですよ。

今度は、ぜひ海からの風景も・・・・。
写真もおまちしています。

 ありがとうございます。 Shoichi  2016年11月30日(水) 0:36 [修正]
お礼が遅くなりまして申し訳ありません。
当方の拙い写真まで掲載いただいてありがとうございます。
ご本家さまのHPに自分の写真が掲載されるなんて、嬉しさも一入なのであります。

早一か月たったのですが、訪れた時の風景、そして感激がまだ心の中に残っています。
こちらの掲示板・Blogを少し(まだほんの少しだけです)を覗いて、当方が感じ得た感激ももそれもまだほんの一部分なのかと。そして次は何を感じることができるのだろうとの期待でいっぱいになっています。
HPに掲載されている民話も読ませていただいております。
民話→ずっと人々の生活がそこにあって、そして言い伝えられているというということにも感銘を受けているのであります。

これからもみなさまのご活動のご掲載、楽しみにしています。

 ありがとうございます 坂谷伸子  2016年12月3日(土) 21:25 [修正]
Shoichiさま
 久賀島の風景に感激していただいたことに、感激しています。
 久賀島が大好きな私は、少しでも多くの皆様に久賀島の良さをお伝えしたい
 と思っています。
 これからもよろしくお願いしますね。

 イベント参加お疲れ様です 梅木 晃  2016年11月11日(金) 19:27
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少ない人口の中、いろいろなイベントを企画し、それを取材している坂谷さんに敬服します。大きな島だけど狭い久賀島の中での出来事を色々発信してくれてもらえることをありがたいと思います。懐かしい思い出はあるのだけどなかなか足を運べない久賀島。死ぬまでにはもう一度行ってみたいですね。(笑)

 死ぬまでとは(笑い) 坂谷伸子  2016年11月12日(土) 17:59 [修正]
梅木さま

どうぞどうぞ、お越しください。
久賀島は、皆さんをお待ちしていますよ。
梅木さんの年齢は、久賀島では、まだまだ若者です。

いつもありがとうございます。

 お土産は感激だったのでした。 Shoichi  2016年10月31日(月) 2:09
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ひさかじまさま

何年か前より長崎県の教会堂を巡らせていただいておりました。
久賀島も伺いたいな、でも伺う方法、あと島内の移動方法等々、少々ハードルが高いかな〜と思っていて。
でも、昨年BSの番組でギタリストの村治佳織さんが出演されていた番組を観てやはりどうしても自分で感じたくなり、、、

っで10/23(日)念願の久賀島に初めて伺わさせていただきました。

島内移動は自転車持参、しかしながら当日は雨。。。。

旧五輪教会堂
雨に濡れた細い山道を下り視界が開けた瞬間に目に入った風景、
入江のさざ波のBGMの中、まるで映画のタイトルバックのような登場シーンに一気に取り込まれてしまいました。
この演出ズルイっ!、とさえ思えるくらいのオープニングだったのです。

教会堂自身の美しさ・巧みさ、教会堂と一体化した風景・自然、そしてその醸し出す雰囲気、
更にこちらではこの登場の瞬間の一瞬の煌き、そしてこれを守られてきた方々はどのような思いを紡ぎそして繋いできたのだろうという衝撃、一気に頭の中に駆け巡ったのであります。

当方の時間の組み方がまずく、島内を4時間程度しか巡れませんでした。ごめんなさい。
また伺いたいです。今度は陽の光を浴びて輝く久賀島の表情に会いに行きたい!!

離島するころにやっと晴れはじめ、わずかばかりながら陽光の下の久賀島に会わせていただきました。

早1週間、感動も冷めやらぬ現在、写真を整理しつつ勢いで書き込ませていただきました。
みなさまの掲示板、不適当でしたら削除くださいね。

 書き込み有難うございます 坂谷伸子  2016年10月31日(月) 9:07 [修正]
Shoihi様
 村治佳織さんは、何回か久賀島を訪れてくださり、私たちも生で演奏を聴か
 せていただきました。素晴らしかったです。
 
 華やかさはありませんが、久賀島の風景に溶け込んだ教会堂を、とても適格
 に表現してくださり有難うございます。
 晴れた日は、また別の感慨にふけることができます。
 ぜひざひ何度も訪れてください。
 お待ちしています。

 撮られた写真でお気に入りがあり、もし、このブログにのせていい写真がご
 ざいましたら、メールでお送りいただける嬉しいです。
 島に住んでいる私たちとは、また違った写真ではないかと思います。

 有難うございました。
 

 またまたの感激です。 Shoichi  2016年11月8日(火) 0:24 [修正]
坂谷さま
--
ご返信までいただき誠にありがとうございました。またまたの感激なのです。

ちょっと時間がたってしまい申し訳ありません。
久賀島での感激に浸りながらも、もうすでに日々の仕事に追われる生活に引き戻されておりました。
当方東京の者です。

実はこちらのBlog、また掲示板を知らずに久賀島を伺った者でして、戻った後に知り少しづつ読ませていただいております。
伺う前に読んでいたら、「おおぉ〜〜っ!!、ここがあの!!」とひとつひとつ味わいながら巡ることができたかなぁ?と少々後悔しながらも、次に伺わさせていただく楽しみがまだまだたくさんあるあると半分は喜んでいます。
また読みながら、坂谷さま、そして書き込まれている方々の暖かさに感じ入っております。

当方の写真は当日の雨天も(+当方の素人も)あり、久賀島の素晴らしさを表し切れておりませんがよろしければ送らせていただきます。メール欄よりメールを入れます。
当方が一番感動した風景は、先に記載しました通り「旧五輪教会堂へ向かう山道を下り、入り江に降り立った瞬間最初に目に入った風景」なのですが、当方の写真はありきたりの構図の写真になってしまっています。
戻って写真を見て、その瞬間の感激が表れていないな〜と感じながらも、いやいやこれは実際に港からの久賀島の道のりを巡りそして目的地に着いた瞬間にのみ得られる感激なのだ!!と写真を眺めながら記憶の中の一コマを呼び出し楽しんでいます。

次回の久賀島との再会、そしてその時の新しい表情を楽しみにしていたいと思います。

 久しぶりにここ覗いてみると・・ あおり  2016年11月1日(火) 20:44
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本当に色々なかたがたが島に来てくださってるんですね〜

坂谷さん達の努力の賜物ですね〜〜見ていて本当に頭が下がります。

この島に来てくださってこんなに感激していただけると、案内して回られた坂

谷さんもうれしいでしょうね〜〜^^

自分の田舎をこんな風に思ってくださる方がいるなんて・・本当に有難いです。

 本当にうれしいですよね 坂谷伸子  2016年11月2日(水) 17:56 [修正]
あおありさま
 久賀島に住んでいる、そして久賀島出身の方々には、とても嬉しいことです
 よね。
 久賀島大好きの私は、嬉しくてスキップしたいくらいです。
 お元気ですか。
 11月1日から、久賀島は急に寒くなりました。
 ご自愛くださいね。

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