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 私はこの墓地を知らないんですよー。 トト  2017年10月23日(月) 20:30
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皆さんお疲れ様です。
母は当たり前に知っているのですが、私はこの頃お参りに行った記憶がありませんので何処にあるかは知りません。
母の先祖の墓は一時期長崎にあったのですが、昨年母の妹達が福江に移しました。
浜脇教会も相当傷んでいましたから維持が大変ですね。
今浜脇教会に行っている神父様は浦上教会から行かれた神父様だと思います。

 浜脇教会の近くです 坂谷伸子  2017年10月24日(火) 15:08 [修正]
トトさま

墓地は、浜脇教会から上ったところの左側にあります。
すぐ近くですよ。
浜脇教会は、痛みがひどくなっていますので、来年から修理予定です。
信徒さんたちが、修理費用を積み立てていました。信徒数も少なくなっていますので大変だと思います。
神父様は、久賀島出身の神父様です。浦上教会からいらしたんですね。

  nori  2017年11月1日(水) 16:20 [修正]
トトさま〜
麦ご飯に梅干しと蒲鉾だけみたいな弁当がメチャ恥ずかしくて、一人隠れて食べていた場所です。。。
googleマップの写真で見るとすぐ分かります!

何であの頃は恥ずかしがっていたのだろ??・・
・・今もかなりシャイではありますが (・_・;・・

  nori  2017年9月15日(金) 17:32
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大開の風景を沢山ありがとうございます!
だいたいの場所は分かりますし、目に染み付いている風景がいくつもありました。
この時期、金色の稲の輝きと海の碧 山の緑との対比が鮮やかだったことが昨日の事のよう。あの実りはいつまでも続くと思ってたのに・・
長崎の海も10数年前はあまり見なかったガンガゼが多く、石や岩だけが目に付くようになりました〜 何か暗い話ばかりで ・・m(_ _)m ・でもやっと涼しくなり、実りの秋を満喫するぞ〜!!
強い台風が近づいているようでので、今のうちに飛ばされそうなモノを片付けようと思います。

 少しづつ変化しています 坂谷伸子  2017年9月17日(日) 13:14 [修正]
noriさま

私が久賀島に越してきた30数年前までは、山も海も実りがいっぱいでした。船外機つきの小舟で海を走っていると、機械に海藻がまきついたものです。でも今では、そのような海藻もなくなってきています。
木々の花々や草花なども、季節外れに咲きますし、やはり温暖化が影響しているのかなあと思います。それだけではないかもしれませんが・・・。
せめてあまり自然を傷めないような暮らしをしようと思っています。

 稲刈りが早いですね。 梅木 晃  2017年8月6日(日) 20:04
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稲刈りが早い、と書きつつ思い出すのが、中学生時代の夏休みに浜脇にあった田んぼの稲刈りを手伝わされたことを思い出しました。
最初で最後の稲刈りでしたが、3日間腰が痛いし、翌日までかゆくて2度とするか!と思ったことを思い出しました。その頃から根性無しです(笑)
久賀島の「こしひかり」を送ってもらっていただいた事があります。
美味しかったです!!
農家の方はすごいですよねー。

 台風での影響を考えて稲刈り 坂谷伸子  2017年8月6日(日) 20:57 [修正]
梅木晃 様

本来なら、お盆前後が稲刈りなのですが、台風がきそうでしたので、稲が倒れないうちにと稲刈りをしたようです。
最近は、機械で刈るので腰がいたくなることはないのですが、やはり暑い日に稲刈りは大変です。重いモミ袋を運ぶのは、腰もいたくなるかもしれません。
熱中症にならないよう気をつけています。
長崎も暑いでしょう。これからも、まだ暑さが続きます。
ご自愛ください。

 Re: マユミ  2017年9月3日(日) 4:10  HP[修正]
ご情報ありがとうございます。

  nori  2017年7月25日(火) 22:48
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諫早でもハマボウは10日ほど前から咲き始めています

ヒメユリもいちど見たかったのですが、もう遅いのでしょうね・・

高麗島の冒険は動画を見ているように引き込まれ、実際にその場にいるような気がしました!

牛やヤギ、懐かしい島の風景に癒やされています!

暑さ厳しいですから気をつけて活動なさってください

 坂谷伸子 坂谷伸子  2017年7月26日(水) 22:24 [修正]
noriさま
ユリは、そろそろ終わりに近づきました。
野山には、季節ごとに花が咲きます。
高麗曽根は、行ってみて本当に感動しました。
何もない海原に、突然曽根が浮かび上がってきたように見えたことが、今も昨日のように思い出されます。
牛もヤギもいいでしょう。
いつかまた、遊びにいらしてください。
noriさまも、熱中症などにはお気をつけください。

 おたずね 石渡 延男  2017年7月1日(土) 10:57  Mail
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2017.7.01付け東京新聞「離れ小島のよもやま話」欄に久賀島の記事がありました。その中に「高麗島」伝説と「高麗地蔵」の話がありました。この「高麗」は韓国の高麗王朝を指しているのですか。首が長い高麗地蔵は異形な感じですが、その由来は何でしょうか。また「高麗水」はいまでもわいているのですか。歴史好きの方におたずねします。

 高麗地蔵について 坂谷伸子  2017年7月13日(木) 12:35 [修正]
石渡 様

高麗地蔵は、沈んだ島・高麗島から持ってきたと言われています。
高麗は、沈んだ島から由来しています。島が沈んだ場所というところは、高麗曽根といわれています。大潮時の干潮の時は、海面から3,4mくらいのところに曽根が広がっています。見に行きましたが、とても感動しました。
また、蕨町内には、高麗島から逃れてきたという人たちが住む高麗なおりと言われているところもあります。
高麗水は、まだ存在しています。近くには、どこからやってきて、どこへ去っていったのかわからない方々のお墓もあります。古い古いお墓です。
歴史が好きで、ずっと資料なども集めています。
いつか、高麗島伝説についてまとめたものをブログにも載せてみます。
少しお待ちください。

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